映像・活用法/株式会社城プロダクション
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  ビデオを作りたいのだが・・・
 
  (1) どのように作ったら良いのか?
  (2) 誰に相談したら良いのか?
  (3) 上手に活用するにはどうしたらよいのか?
  (4) どの会社に依頼すれば良いのか?
  (5) 予算はどの位かかるのか?
 
  いろいろとお悩みの事も多いと思います。
そんな時、迷わず、当社にお電話なり、メールを下さい。
判り易く、懇切丁寧に、ご説明させていただきます。
さて、映像作品にはいろいろなジャンルがあります。
その一例と活用方法の概要を取り上げてみました。
 
 
 
 01.記念式典、行事、工事、実験、ニュース等々。
「百聞は一見に如かず」営業に、報告に、会議に、記録映像の速報性と信憑性は抜群です。
又、記録として、永久に保存でき、その活用範囲は無限大!
 02.街の歴史、人物の歴史、会社の歴史、神社仏閣等の歴史、他。
それぞれの時代背景の中でテーマを絞り込み、その上で、時には「ドラマティック」に、
時には「ドキュメンタリータッチ」で描いてゆきます。
感動と説得力が特に要求されるジャンルです。
 03.町おこし、村おこしの一助に―。
より多くの観光客を誘致するには優れた映像で感動を与えなければなりません。
その上、観光映像と言っても国立公園や、有名観光地ばかりではありません。
あなたの町の憩いのスポットも、取り上げ方では十分に人を呼ぶ事が出来るのです。
 04.企業・商品PRは会社にとっての生命線。
映像制作に於いて一人よがりな作品作りは失敗の元。
クライアント(依頼者)の要望を120%受け止めた上、
ターゲットを十分に絞り込み、感性と情熱を持って作品を仕上げます。
インパクトある作品は、企業や商品のイメージをより高める事でしょう。
 05.マニュアル映像
社員やスタッフの足並みを揃える事によって、顧客からの信頼感を得る事が出来、
又、商品製造部門などでは、より確かな商品を円滑に製造する事が出来るのです。
 06.社内報の映像は、情報伝達の中枢神経。
社員の意識統一に絶大な効果を上げる事は言うまでもありません。
ニュース的形式で定期的に発行する事により、効果抜群!
 07.自分を歴史に刻む。
人の一生には、悲喜こもごもの歴史があります。
そうした歴史を、還暦や退職などを契機に記念として残し、家族の温もりを一際高めます。
一つの形にはめず、自由な発想で、自分達の家族の姿を残しておく事も
素晴らしい事ではないでしょうか!